家具を使ってみよう

DMに特化したOPP封筒で工数削減

OPP封筒を使いパンフレットの送付を行う、これは現代のダイレクトメールを利用したマーケティングで一般的になりつつあります。

OPPはポリプロピレンを原料にしたフィルム素材で透明度があるため、封を開けることなく中身の確認が可能になるなどからも開封率を高める効果を期待できる、さらにビニールは水を通さないため雨が降っているときなどポストに投函されても中身が濡れてしまうリスクがないなどのいろいろなメリットを持ちます。

株式会社ジブリックは大阪を拠点にしているOPP袋の販売やDM発送代行を手掛けている企業で、発送手続き全てを依頼することも可能ですし、ダイレクトメールを自社内で加工して発送するときに欠かせないOPP封筒などを買うことが可能です。

テープ付きOPP袋はA4サイズのみ、テープなしタイプはA4とB5の2タイプが用意されています。

テープは封を閉じるときに利用するもので、ダイレクトメールで使うときにはテープ付きを選んでおけばその都度糊を使ったりテープで固定するなどの手間を省くことができます。

さらに、郵便切手を使わずに料金を別に納めたり後から一括で支払うときなどに必要な料金別納や料金後納などの印字が行われているOPP封筒もあるなど、DMに特化した商品も用意されています。

通常ダイレクトメールの工数で必要になるものが材料に含まれているので、別途工数をかけることなく発送のための準備ができるメリットは大きいのではないでしょうか。